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会員の特典

本会に入会されますと、下記の情報及び各種特典が得られます。

叙勲身分証明証 (専用のカードケース付)叙勲・褒章受章者の身分証明証を兼ねた会員証の発行

身分証明証

叙勲・褒章受章者の身分証明証を兼ねた会員証を発行いたします。

名前や住所の他、功績や受章年月日などが記載された叙勲・褒章受章者身分証明証を兼ねた会員証。

通常版とほかに純金会員証もご用意しております。
※純金会員証は別途追加料金が必要です

機関紙『叙勲』のお届け

機関紙『叙勲』

隔月定期刊行

ご受章者の方々の相互親睦をはかり、叙勲に関する話題やニュースを掲載した機関紙を発行します。

読者の投稿や取材記事の他、催しの案内など受章者に役立つ新聞です。

賀寿(喜寿・米寿・卒寿)のお祝いに純銀盃の謹呈

純銀盃の謹呈

喜寿(77歳)・米寿(88歳)・卒寿(90歳)・白寿(99歳)の賀寿のお祝いとして純銀盃を謹呈致します。

年齢を重ね、銀盃を一つひとつ重ねていく事が健康長寿の証となるよう願っております。白寿には、特別記念品を謹呈。

名前と生年月日が彫刻されております。
満年齢が対象となります。
該当するその年のみが対象となっておりますので、さかのぼってのお渡しは出来ませんのでご了承ください。
なお、実費での調整は可能です。

傘寿にお祝い状の謹呈

純銀盃の謹呈

傘寿祝いにお祝い状を謹呈いたします。

傘寿の由来は傘が中国語の略字で八十で読めること、また傘が開く、末広がり、などの意味から「傘寿」と言われるようになったという説があります。

内助の功をたたえた感謝状の授与

配偶者への感謝状

配偶者への感謝状を謹呈いたします。

結婚記念日(金婚・エメラルド婚・ダイヤモンド婚・いろは婚)にお祝い状の謹呈

結婚記念日のお祝状

金婚・エメラルド婚・ダイヤモンド婚・いろは婚にお祝い状の謹呈

今年で金婚(結婚50年目)、エメラルド婚(結婚55年目)、ダイヤモンド婚(結婚60年目または75年目)を迎えられる方。

「いろは婚」の対象は、今年で、夫婦の年齢の合計が168歳になる夫婦。
なお、「額」が必要な場合は、代金7,000円(送料込)にて承ります。

慶弔電報の打電その他

慶弔電報の打電

「式典係」にご用命ください。
ご受章者の葬祭儀、ご祝事の場などの折々に、ご受章者の栄誉をたたえ、その功績を広くお伝えさせていただいております。

「日本叙勲者協会代表理事」名でお届けします。
○祝電・弔電(無料)
○花環・生花(実費をご負担願います)

親睦会・写真展・書道展・囲碁大会の開催

叙勲・褒章受章者たちの交流をはかろうと、見学会や趣味・特技の展示(競技)会など、いろいろな催しを企画・実行し、喜ばれております。

見学はもちろん、数々の出会いもお楽しみください。
親睦会では、1月の初詣、4月観桜会、8月の靖国神社昇殿参拝の恒例行事に加え、個人では見学がむずかしい場所や施設などを中心に企画しております。
開催例としては、各地域にあるNHK、警察本部、気象台、日本銀行本支店など普段行けない場所を選定し、企画実施しております。

当日の昼食会では、酒食を楽しみつつ見学の感想や近況など、歓談のひとときを過ごし、「初めて会った人とも親睦が深まり、楽しかった」と大好評。
あなたもどうぞご参加ください。家族・友人のご同伴も大歓迎です。

国会議事堂見学は、2年に1回のペースで開催しております。
私たちの暮らしや仕事に大きな影響を与える国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関である国会を自身の目でご覧になり、国政に思いを馳せて見ませんか。
国会議員が食事をする議員食堂にて昼食会を行なっております。


全国各地での親睦会一覧リスト

PDFでのリンクになります。


囲碁大会

東京・市ケ谷にあります日本棋院本院にて開催している「日本叙勲者協会囲碁大会」。
叙勲・褒章受章者の囲碁愛好家が集い、互いに棋力を競い合います。

和やかな雰囲気にて行なわれる大会であり、プロ棋士とも碁が打てるまたとない機会となっている。また会場となる「洗心の間」は、プロ棋士の対局でも使用される場所とあって喜ばれています。

顧問である大窪一玄 九段は、各対極後の指導に加え、一度に3人を相手に碁を打つ指導碁も行なっていただいております。


大窪一玄 九段のコメント

和やかな雰囲気で本当に楽しい大会です。
勝敗も大切ですが、それ以上に皆さんが囲碁を楽しんで打っていらっしゃるところに良さを感じます。毎年、楽しみを満喫できますので、大会開催を非常に心待ちにしております。


写真展

写真展には、写真を趣味とされている叙勲・褒章受章者及び家族の方が出展されており、全国各地より作品が寄せられる。

それぞれに思いが込められた個性的な作品が揃うなか、審査委員長の写真家・公益社団法人日本写真家協会専務理事の松本徳彦先生の厳正なる審査の結果、「日本叙勲者協会賞」を含む入賞作品決まる。

東京都港区にある高輪区民センターの展示ギャラリーに全作品を展示し、近隣都県をはじめ、遠方からも出展者本人や、そのご家族、友人などがご来場。
また機関紙を見た当協会会員や区民センターを訪れた一般の方々も来場され、興味深く作品を鑑賞される。


書道展

審査のポイントは、字のバランス、余白の取り方、上手下手、美的感覚と心のあり方ということで厳選され、一般書道展と同様品位なども重視するなど、なかなか厳しいものでる。

展示会場に来場できない方のため、入賞作品に関しましては、機関紙「叙勲」にも掲載します。


特典の内容につきましては予告なく変更になる場合がございます。
ご了承ください。

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